| インプロジャパンでは、「インプロゲーム」を体験しながら、インプロスキルを強化するインプロ ・トレ ーニングを学校教育・社員研修・生涯教育等の場に広げています。 |
■インプロジャパンでは、
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| ■ どのようなプログラムができますか? |
【ご要望に応じてカスタマイズ】
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内容はご要望に応じてカスタマイズいたしますが、よくご要望を頂くのは、合計1時間半〜2時間の講演+ワークショップというスタイルです。
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※受講人数が50名様以上になる場合は、代表者の方々に当日または事前に別途2時間程度の講習を受講して頂き、当日のサポートをお願いする場合もございます。
ゲームの様子はこちらでご覧いただけます 。
■テレビ東京ワールドビジネスサテライトサイト
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/2005/10/13/toretama/tt.html
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【講師について】 |
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| ■ 今までの実施団体を教えてください。 |
・小牧商工会議所 
・朝霞商工会議所
・笠間商工会議所
等各地商工会議所
・多治見青年会議所
・橿原青年会議所
・仙台青年会議所
・三木青年会議所
等各地青年会議所
| ■開催場所や運営方法を教えてください。 |
最大100名までの受講生全員が一カ所で一斉に行います。 |
| ■費用について教えてください。 |
別途お問い合わせください。
【講師、宿泊・交通費について】
全国への出張ワークショップを行っております。
交通費・宿泊費については、講師・アシスタント人数分の宿泊/ 交通費の実費が加算されます。
| ■インプロシンキングを導入された方々の声 |
志木市商工会青年部
研修担当 中里 良樹 様
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Q、今回インプロシンキング・ワークショップを導入された理由をお聞かせ下さい。
A、以前、第一ブロック部員交流委員会にて参加し、そこで得た気づき、学び、をこの度自分が委員長になって商工会全体での活性化のきっかけ作りとして企画致しました。
Q、どういった方を対象に何名ぐらいで受講しましたか?
A、商工会(本会・女性部・青年部)で当日は60名弱で受講致しました。
Q、受講中の受講者の方の様子はいかがでしたか?
A、最初は戸惑いや、照れくささは感じました。ですがプログラムが進むにつれて参加者が皆、池上代表の講演を理解し始め、それを少しずつ自分を出して行動していく姿を感じました。 最後には、笑いあり、楽しく、そして最初では考えられないくらい参加者の皆様がだんだん声が大きくなり受講者同士での一体感が得られました。とても楽しく受講出来ました。
Q、受講者の方から聞いた印象的なコメントがあればお聞かせ下さい。
A、LeaderとReaderとの違いが一番参加者の中で印象が強かったです。仕事上での後継者の立場の方や、組織においての役職での立場や、青年部においての今までの立場から現在の立場の違いを、
参加者の皆様から一番反応が大きかったです。
Q、受講前と受講後で、どんな変化が見えましたか?
A、相手を知り、自分を知ってもらうことで自ずと笑顔になり、声も大きく、楽しく受講でき、参加者皆様の
距離が縮まったと思います。 相手との距離が縮まる(変化)ことが活性化への第一歩になったと思います。
Q、今回のワークショップを、今後の業務にどのように生かしていくことを期待しますか?
A、一番の期待は、参加者一人ひとりの心の変化を期待したいと思います。
仕事、家庭、どんな場面でもコミュニケーションは大事だと思います。参加者の皆様はそれぞれ色んな役職に就いてます。そこで、今回のインプロで得た事を実践していくことで組織の活性化に繋がっていくことを期待しています。
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■「インプロ精神」=「インプロシンキング」で、プロジェクトを成功へ
埼玉商工会青年部連合会
櫻井 健雄 様
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私たちは、若手異業種団体です。
そんな団体メンバーの会話の中で「インプロ精神」 があれば、とてつもないプロジェクトが起こりうると思います。
それだけ「インプロ シンキング」は前向きな発想力を導いてくれると思います。そして何より、人とのコ
ミニュケーションが今まで以上により楽しく出来ると思いました。
・同じ目的に向かっての一体感、そしてその一体感を皆と共有できたのが嬉し
かった。
ベクトルをあわせる心地よさ。この連帯感が今後のJCや地域の活動に活 かしていける気がする。
・皆で笑い、共有している喜びを実感すること。これがあれば、今までは無理だ と思ってきたことでもできる方向に進めると思った。
・焦点を合わせて相手を受け入れることで、コミュニケーションがうまくいくこ
とに気づいた。
・一つのことを成し遂げる時、自分が自分がと一人ひとりが勝手に動いては進ま
ない。自分だけに固執せず、流れに任せていくことが大切だと思った。
・聞く・伝えるは今まで自分なりにはやってきたつもりでいたが、今日は目から うろこだった。目は口ほどのものを言うことを感じた。
・好奇心を感じた。気がつくと自分が相手に積極的に関わっていて、相手の気持
ちをより引き出せるように思った。
・互いのアイデアを積み上げていくことで、小さなアイデアでも重要な企画に発
展する。これは1人ではできないこと。そして、1人じゃないからこそ、楽しい
んだということを体感した。
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